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中学部

指 導 目 標


指 導 方 針

■学校の先取り予習型授業と中間・期末テスト対策で内申点アップを最優先。
 補習タイムも設置し、個別フォロー体制も万全。
■春期・夏期・冬期講習会、さらに受験生は入試対策特別講座、夏と冬の集中講座などで、入試対策も万全。
「志望校判定テスト」で学力をチェックし、志望校合格を大きくバックアップ。

英語・数学では、学校の教科書の内容にそって単元毎の重要ポイントを学校より先に学習し、学校で繰り返し学習することによって学力の定着を図ります。
定期的に「確認テスト」を行い、補習タイムで、テストのやり直しをしっかりやってもらいます。「確認テスト」以外にも、必要に応じてチェックテストを実施いたします。
国語は、学校の授業の進度に合わせて、塾の授業も進めます。教科書の漢字・語句・文法のマスターと問題演習による読解力のアップを中心に指導します。
英語・数学・国語では、中間・期末テストの約2週間前から、通常授業の他にも土・日・祝日を使ってテスト対策を行い、テスト範囲の重要問題演習を徹底して行います。
理科・社会は、単元別中間・期末テスト対策講座を実施いたします。
春期・夏期・冬期講習会では、すでに習ったところの入試に直結する重要単元問題を演習し解法をマスターします。特に、中3の夏期・冬期講習会は、公立校・私立校の過去問を含めた問題演習を中心に、本格的な入試対策を行います。また、クラス・教科によっては、年間のカリキュラムの流れで、次の学期の予習を行います。
全学年で「志望校判定テスト(中1・2/年6回、中3/年10回)」を実施します。総合的な学力を判定し、志望校合格の可能性を見極めながら、学習に取り組んでもらいます。


学年ごとに合わせたカリキュラム


中学生にとって「入試に勝利する力」をつけるためには、何よりもまず日頃の学校の授業を真剣に受けなければいけません。その土台の上で、応用力を充実させ、さらに発展的内容をしっかり積み上げてこそ、志望校合格を手にすることができるのです。ところが、意外と学校の授業や提出物などをおろそかにしてしまう生徒が少なくないです。内申点も「実力」のうちです。せっかく塾で実力を伸ばしたのに、内申点が低いために公立の志望校をワンランク下げないといけないということになりかねません。私立高校においても、推薦では基本的に内申点を基準にします。
そこでエースセミナーでは、学校の勉強と実力アップのための2本柱をがっちりと打ち立てています。先取り授業と充実した定期テスト対策、そして入試対策特別コース、英検・漢検・数検対策など、盛りだくさんの内容で強力サポートいたします。



中学生活も2年目になると、学校にも慣れ、部活でも後輩ができ、自分が中心となる分野が増えてきます。しかし勉強の方は、それとは逆にだんだんと気持ちが向かなくなっていく「中だるみ」のになることがあります。ところが、実はこの中2の時期にこそ入試に直結した学習内容を多く学びます。特に、私立・公立の難関・上位校合格のための実力を養成すべき重要な学年でもあるのです。
エースセミナーでは、この時期、様々な趣向を凝らした授業を展開し生徒の興味をグイグイ引き付けます。そして、将来と志望校について共に考え目的意識を持って勉強できるようにします。



新中学1年生にとっては、全てが初めての体験ですから、期待と不安で胸が一杯でしょう。何事も初めが肝心です。まず、「生まれて初めての定期テスト」を無事クリアーできるよう、「授業の受け方」「ノートの取り方」「宿題のやり方」といった”勉強の進め方の基本”から指導いたします。
また、運動部に入部すると学校からの帰りが遅くなり、塾との両立が難しくなるのではないかと心配される方が多いのではないでしょうか。でも、エースセミナーに通っている中学生のほとんどは、部活や生徒会活動を立派にこなしながら通っています。少し遅くなってでも、休まないで通塾している塾生は、間違いなく成績を伸ばしています。もちろん、授業後や日を改めての補習など、十分な配慮をさせていただきます。


 
 
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